私が、日本の情報起業がまだスカスカだ、と言い切るにはワケがあります。
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情報起業参入はもう遅いと思われている全ての方へ、
こんにちは、コマースジャングルの礒です。私は、在米12年のインターネット事業家です。ソニーアメリカでSonystyle.comを立ち上げたあとアメリカにて独立、オンラインだけで1億円を売り上げたインターネット事業のプロです。
これからお話しする内容は、実際にアメリカに住んでネットマーケティングをしている経験からくるお話で、他人の話のコピペではありません。日米両方の市場で実際にビジネスをしている数少ない事業家として、日本に次に来る情報起業のお話をします。
「情報ビジネス参入は、もう遅いのでは?」
と考えているあなた、日本の情報ビジネスはまだスカスカです。
もう一度いいます。
日本の情報ビジネスはまだスカスカです。
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【情報起業 これから起業講座】の概要を聴く
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と、いきなり言われても分かりにくいかと思うので、日本の方に分かりやすい様に、順を追って説明してみます。
日本より3年進んでいる、と言われるアメリカのインターネット市場ですが、それでも、未だに毎月新しい情報起業が生まれています。今こうしてレターを書いている間にも、新しいebookが世に出て、そして売り上げを上げています。
ただ、日本と少し違いがあります。日本では、情報起業 = マーケティング情報、という構図が主流になっていますが、アメリカでは、もっとはるかに裾野が広がっています。
また、日本では販売開始後に一番売れて、その後に売り上げが下がる狩猟型が主流ですが、アメリカでは、売り上げから時間が経つ毎にどんどん売り上げが上がる農耕型モデルを作っています。まさに、確実な不労収入の仕組みを、ebookでじっくりと作っています。
この、アメリカ式情報起業のモデルは、そのまま日本に適用できます。ただ、その需要と金脈の探し方には、ちょっとしたコツが入ります。今までの日本で大勢が追いかけてきた、来てはすぐに去る波を追うのと違い、どっしりと売り上げが続く需要を探すので、いくつかの基準を満たす需要を見つける必要があります。
その観点で今の日本を見ると、、、
やはり、スカスカなんです。ここにも、あそこにも、情報を販売するだけで売り上げになるチャンスが、口をあけて待っています。
ただ、ここで一つお断りをしておきます。このビジネスは、これから日本に来る波です。今までの商材は、ひとたび波が過ぎ去ると、市場が荒らされて、先駆者利益の自慢話だけが残るものが主流でしたが、このビジネスは、今から参入できるお話です。ですので、この手法を試して○十万円稼いだ、○百万円稼いだ、という過去のお話はありません。このビジネス、今このレターを読んでいるあなたに未来の成功の前例になって頂くお話です。
後塵を拝するのはゴメンだ、というあなたに、ぴったりのビジネス機会だと思います。
では、以下に、この教材で学べる詳細をお話します。
アメリカ発 情報起業 DVD講座 情報起業の第二の波とは?

アメリカで、「裾野が広い」という情報起業の成功実例を実際にご紹介します。そのまま日本に持ってこれるビジネス実例がありますので、どこから始めるか迷っている方には、大変分かりやすい指針となります。進んでいるアメリカ市場の把握なしに、次の日本は読めませんね。

もう経験でお分かりの方も多いと思いますが、情報起業は、商材と、その導入タイミングが成否の境目となります。私が、日本を離れて12年も経つ浦島太郎で、しかもコンサルタントとして最も後発ながら、日本の激戦コンサルティング業界で短期間で現在のポジションを確立したのには、アメリカを参考にしたある戦略がありました。そうした実例も参考に、今から情報ビジネスで日本市場を攻略するポイントを明かしています。これは、アメリカの情報起業、そして日本の情報起業の双方を経験しているこそ可能な攻略法です。この全体の流れを無視しては、闇に矢を放つごとく、成功はギャンブル以下の確率となってしまいます。アメリカで証明済みの伸びるビジネスモデルの波に、うまく乗ることでかなりの初期ロスを軽減できます。

ビジネスを構築するには、正しい順序があります。情報起業ほど、販売をする前、そして販売開始後のプロセスの確率が成否を分けるカテゴリーはありません。というのは、現在ご存知の通り、バブル並みに情報起業への参入が続いているので、ちょっと失敗してやり直し、と我流で試行錯誤をしている時間はありません。
また、情報起業は商品導入の準備が他のビジネスと大きく異なります。ドメイン、サイトのつくり、目次、見出し、利益シミュレーション、などを、正しい順序で進めることで成功がぐんとちかくなります。
これは、アメリカのプロも実際に辿る、どの商材を販売するにも使える準備のステップですので、保存版として繰り返し利用頂ける骨太のマニュアルになっています。

アメリカの情報起業のプロが、ニッチ発見で必ずチェックするポイントがあります。それらを、日本市場向けに噛み砕いて解説します。このニッチの定義をしっかり把握しないとセールスレターやサイト作成の努力が全てやり直しになるので、この基本はしっかりと理解してください。南北を間違えて進むのは、プラスにならないどころか、大きなマイナスになります。

日本でも、やっとキーワードの価値がアメリカの7割ほどに高まってきました。そう、これだけ高騰していると言われるキーワードの広告価値ですが、日米両方の市場を見ている私からみると、まだ、少なくとも3割以上埋める余地が空いているようにみえます。
ここで、アメリカの情報起業家たちが狙うキーワードの現金化の手法を解説します。
そして、繰り返しますが、この方法は、日本でそのまま使えます。

情報起業では、他のビジネスと同じく、需要の特定が一番重要な作業になります。検索が多い&供給が少ない、だけでビジネスがみつかることは既に難しくなりました。このDVDで紹介するステップを踏めば、今口をあけて待っているビジネスの需要を拾うことができます。そう、このチェックポイントから日本の市場をみるとビジネスチャンスが大きく口をあけて待っているのです。

上記の手法を、実際に実践してもらい、そこで私が具体的にアドバイス、そして調整をかけてもらう模様を紹介しました。それにより、このDVDを購入して実践する際、実例も踏まえて何から始めるか、何に気をつけるか、を更に分かりやすくしました。ちなみに、この最初の実践例では、開業初月から初任給くらい稼いでいます。通常、アメリカでも情報起業の成功例はプロが指導しても100件に5−6件くらいなので、10割スタートはかなり確率が良いといえます。
少し長くなりましたが、つまりこのDVDでは、以下の情報が手に入ります。
この情報を探している方は、既に様々なノウハウを試し、特典やボーナスでついてくるサービスやソフトを使いきれないほどお持ちかと思います。そこで、この最新の、これからチャンスのあるノウハウのエッセンスだけを単品で、リーズナブルな価格でご提供させて頂きます。